学校法人セムイ学園東海医療科学専門学校
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言語聴覚科(2年制)
専門実践教育訓練給付金
基本情報 教員紹介 学外実習 教育課程表 ブログ
言語聴覚士

言語・聴覚の専門治療を行うセラピスト

言語機能に問題のある患者さんに検査・評価を行って対処法を見出し、適切な訓練や指導を行う仕事です。ことばや聞こえなどに問題のある方とご家族を支援します。

DATA
コース 昼間2年課程(9:20~16:40)
対象 大卒以上対象 40名
学費 入学金20万円 年間学費110万円

※学費以外に教科書代などの諸経費が必要となります。

学びの特徴
一人ひとりの力を伸ばす!個別指導とグループ学習 一人ひとりの力を伸ばす!
個別指導とグループ学習


クラス担任が中心となり、学生を個別にサポート。その結果、卒業率87.5%、就職率100%を達成しました。国家試験対策では、各科目の要点をまとめた「サブノート」やチューター制によるグループ学習を採用しています。
臨床能力を高めるオスキー試験の導入 臨床能力を高める
オスキー試験の導入


授業は知識のインプットだけでなく、現場で必要な技術を身につける学内演習もたくさんあります。学んだ基本的臨床能力の習得度を客観的に評価するオスキー(OSCE)で課題を明確にすることで、臨床能力が向上します。
実際のトレーニングに触れられる付属施設 実際のトレーニングに触れられる
付属施設


校内に言語・発達障害サポートルーム「ひまわり」を併設。指導を受ける子どもたちやご家族の協力をうけて、身近な環境で言語指導の演習が可能です。指導過程を実践することで、指導の目的や方法を体得できます。
在校生の声
在校生の声

言語聴覚科 近藤さん

1年次は座学を中心に言語聴覚士の基礎を学び、2年次は実技や実習から専門技能を習得します。「構音障害Ⅱ」など、実技の授業はどれも根拠に基づいた実践指導をしてくださるので、教わった内容がスムーズに理解できます。医療福祉の現場は、自分で考え、責任を持って行動する必要があるので、授業での学びから少しでも多くの知識を身につけたいです。

在校生の声

言語聴覚科 福島さん

高齢者の緩和ケアに特化した病院で、長期臨床実習を行いました。期間中は、実際に患者様の言語訓練を受け持ちます。訓練を通して患者様と徐々に打ち解けることができ、最終日には感謝のメッセージまでいただいたので、胸が熱くなる思いがしました。この経験から患者様とのかかわり方や、言語聴覚士になることへの自覚や責任感が身についたように思います。

教員の声
山田伊久子先生
あなたたちが目指すこと。
それを大切にします。
基礎領域から臨床まですべてを網羅した講義。充実した模擬試験と学生一人ひとりへの個別指導で、国家試験の全員合格を目指します。就職指導では、学生の希望を大切にしています。

言語発達障害担当 山田 伊久子先生

週間スケジュール
 
9:20~10:50 音声学 発達心理学 解剖学 心理測定法 聴覚障害Ⅰ 精神医学
11:00~12:30 音響学 言語学 学習・認知心理学 言語発達障害Ⅱ
13:30~15:00 言語聴覚障害概論Ⅰ 臨床心理学 言語障害概論Ⅱ リハビリテーション概論 失語症Ⅰ 形成外科学
15:10~16:40 病理学 構音障害Ⅰ 生理学  
授業科目紹介
言語発達障害 言語発達障害
校内のサポートルーム「ひまわり」に通所する子どもの達の協力を得て、言語訓練の演習を行います。訓練課程を実際に行い、言語訓練の目的や指導方法を学びます。
構音障害Ⅰ・Ⅱ 構音障害Ⅰ・Ⅱ
授業では脳や喉、舌、口唇など、人が話す時に使う器官の仕組みや動き、その運動障害を学びます。検査や評価方法、訓練技法まで最新の内容を網羅します。
国家試験実績
言語聴覚科
本校 90.0% 全国 79.3%

※2017年度実績

就職実績
病院、クリニック、企業(医療系)など
求人件数494 求人1,122

※2017年度の実績

受験資格
4年制大学を卒業した方および、卒業見込みの方
学費

● 入学金:200,000円
● 初年度の学費:1,100,000円

※学費以外に教科書や教材費などの諸経費が必要になります。

学費の詳細はこちら

● 充実した支援制度でバックアップします。

教育ローンを利用する方を支援する利子補給奨学金、単親世帯の方を対象としたひとり親家庭奨学金、医療・福祉関係の有資格者や教員免許をお持ちの方を対象とした有資格者奨学金など、独自の奨学金で言語聴覚士を目指すみなさんをバックアップ。

奨学金制度の詳細はこちら

学校法人セムイ学園 東海医療科学専門学校
〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2(名古屋駅・伏見駅から徒歩12分)
TEL:052-588-2977(学校代表) FAX:052-588-2978

言語聴覚科

専門実践教育訓練給付金
基本情報 教員紹介 学外実習
教育課程表 ブログ

言語・聴覚の
専門治療を行うセラピスト

言語機能に問題のある患者さんに検査・評価を行って対処法を見出し、適切な訓練や指導を行う仕事です。ことばや聞こえなどに問題のある方とご家族を支援します。

言語聴覚科

DATA

コース 昼間2年課程(9:20~16:40)
対象 大卒以上対象 40名
学費 入学金20万円
年間学費110万円

※学費以外に教科書代などの諸経費が必要なります。

学びの特徴

一人ひとりの力を伸ばす!
個別指導とグループ学習
クラス担任が中心となり、学生を個別にサポート。その結果、卒業率87.5%、就職率100%を達成しました。国家試験対策では、各科目の要点をまとめた「サブノート」やチューター制によるグループ学習を採用しています。
一人ひとりの力を伸ばす!個別指導とグループ学習
臨床能力を高める
オスキー試験の導入
授業は知識のインプットだけでなく、現場で必要な技術を身につける学内演習もたくさんあります。学んだ基本的臨床能力の習得度を客観的に評価するオスキー(OSCE)で課題を明確にすることで、臨床能力が向上します。
臨床能力を高めるオスキー試験の導入
実際のトレーニングに触れられる
付属施設
校内に言語・発達障害サポートルーム「ひまわり」を併設。指導を受ける子どもたちやご家族の協力をうけて、身近な環境で言語指導の演習が可能です。指導過程を実践することで、指導の目的や方法を体得できます。
実際のトレーニングに触れられる付属施設

在学生の声

在校生の声

言語聴覚科 近藤さん

1年次は座学を中心に言語聴覚士の基礎を学び、2年次は実技や実習から専門技能を習得します。「構音障害Ⅱ」など、実技の授業はどれも根拠に基づいた実践指導をしてくださるので、教わった内容がスムーズに理解できます。医療福祉の現場は、自分で考え、責任を持って行動する必要があるので、授業での学びから少しでも多くの知識を身につけたいです。

在校生の声

言語聴覚科 福島さん

高齢者の緩和ケアに特化した病院で、長期臨床実習を行いました。期間中は、実際に患者様の言語訓練を受け持ちます。訓練を通して患者様と徐々に打ち解けることができ、最終日には感謝のメッセージまでいただいたので、胸が熱くなる思いがしました。この経験から患者様とのかかわり方や、言語聴覚士になることへの自覚や責任感が身についたように思います。

教員の声

山田伊久子先生
あなたたちが目指すこと。
それを大切にします。
基礎領域から臨床まですべてを網羅した講義。充実した模擬試験と学生一人ひとりへの個別指導で、国家試験の全員合格を目指します。就職指導では、学生の希望を大切にしています。
言語発達障害担当 山田 伊久子先生

週間スケジュール

  9:20~10:50 11:00~12:30 13:30~15:00 15:10~16:40
音声学 音響学 言語聴覚障害概論Ⅰ
発達心理学 臨床心理学
解剖学 言語学 言語障害概論Ⅱ 病理学
心理測定法 学習・認知心理学 リハビリテーション概論 構音障害Ⅰ
聴覚障害Ⅰ 言語発達障害Ⅱ 失語症Ⅰ 生理学
精神医学 形成外科学

授業科目紹介

言語発達障害

校内のサポートルーム「ひまわり」に通所する子どもの達の協力を得て、言語訓練の演習を行います。訓練課程を実際に行い、言語訓練の目的や指導方法を学びます。

言語発達障害
構音障害鰄Ⅰ・Ⅱ

授業では脳や喉、舌、口唇など、人が話す時に使う器官の仕組みや動き、その運動障害を学びます。検査や評価方法、訓練技法まで最新の内容を網羅します。

構音障害鰄Ⅰ・Ⅱ

国家試験実績

言語聴覚科

本校 90.0% 全国 79.3%

※2017年度実績

就職実績

大学病院、総合病院、クリニックなど

求人件数494

求人1,122

※2017年度の実績

受験資格

4年制大学を卒業した方および、卒業見込みの方

学費

●入学金:200,000円
●初年度の学費:1,100,000円

  • ※学費以外に教科書や教材費などの諸経費が必要になります。
    ※2年生、3年生の学費は授業料、施設設備費、実習費の計1,200,000円です。
  • 学費の詳細はこちら

●充実した支援制度でバックアップします。

  • 教育ローンを利用する方を支援する利子補給奨学金、単親世帯の方を対象としたひとり親家庭奨学金、医療・福祉関係の有資格者や教員免許をお持ちの方を対象とした有資格者奨学金など、独自の奨学金で言語聴覚士を目指すみなさんをバックアップ。
  • 奨学金制度の詳細はこちら

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