学校法人セムイ学園東海医療科学専門学校
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  • オープンキャンパス開催日
  • 2019年12月8日()  
  • 2020年1月19日()  
  • 2020年2月9日()  
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就職内定速報

臨床工学科
臨床工学科
一人で理解出来ないことはクラスメイトと乗り越える

市川さん(写真右)
内定先:総合病院 (愛知県 名古屋市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:私は臨床工学技士として、コミュニケーションを大切にしながら幅広い業務を学び、多くの患者さんの役に立ちたいと考えました。内定先を見学した際、担当していただいた方が治療以外の場でも積極的に患者さんとコミュニケーションを取る姿に魅力を感じました。
    また、ローテーション業務があり、多岐に渡る業務を学ぶことが出来るため志望しました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:2年生の頃から就職に向けた授業があり、面接練習や履歴書の書き方など細かなサポートを受けたことで、3年生での就職活動がスムーズに行えました。
    学科の先生方も面接練習の時間を沢山作って下さいました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:目標を達成するためには、自分の目標に向けて日々勉強するしかありません。
    一人で理解できない課題は、クラスメイトと協力して乗り越えて行きましょう。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:患者さんとのコミュニケーションから小さな異変にも気が付けるようになりたいです。
    そして、その気が付いた異変に迅速に対応できる知識と技術を身に付けた臨床工学技士になりたいです。

【担任からのコメント】
自分がどのような病院でどのように患者さんの役に立ちたいかをしっかり考え、学科教員と相談しながら目標を明確にしていきました。勉強と就職試験対策の両立は大変だったと思いますが、悔いの無いようにしっかりと対策したことで、希望する内定を勝ち取ることが出来たと思います。

理学療法科
理学療法科
患者さん一人ひとりと向き合える理学療法士に

秋田さん(写真右)
内定先:総合病院 (三重県 桑名市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:3年生の病院実習でお世話になり、その際にスタッフ間の関係性の良さに魅力を感じました。
    私は整形疾患に興味があり、急性期の整形疾患の患者さんを多く抱えるこの病院なら多くを学ぶことができると思いました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:勉強面では理解できるまで教えて下さり、モチベーションを常に保つことができました。
    また実技練習では和やかな時もあれば、実習中のような緊張感がある中で指導して下さることもあり、実際の病院実習では落ち着いて患者さんと接することができました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:勉強に対しての不安はあると思いますが、努力した分結果はついてきます。
    勉強と遊びのメリハリをしっかりとつけ友達と助け合いながら自分の理想とする理学療法士を目指して頑張って下さい。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:まずは患者さんの訴えに対応できる知識やスキルをもった理学療法士になりたいです。
    一人ひとりの患者さんと向かい合い、丁寧に対話することを心掛けて信頼関係を築いていきたいと思います。

【担任からのコメント】
入学当初からコツコツと勉学に励み、頑張ってきた結果が今回の就職内定に繋がったと思います。患者さんから信頼される理学療法士として活躍することを期待しています。

作業療法科
作業療法科
現場で活躍し、先生方へ恩返しをしたいです!

吉村さん(写真左)
内定先:医療法人回精会 北津島病院 (愛知県 稲沢市)

日本医療機能評価機構認定病院であり、実習では精神科の知識を豊富に教えて頂いた事や、作業療法士の先生方のチークワークの良さに魅力を感じたので、こちらの病院を選びました。
就職活動中は、先生方が協力的に連絡を丁寧に取って下さり、履歴書の添削や面接練習等もして頂きました。本番前は、応援の言葉もかけて下さり、自信を持って臨むことが出来ました。就職活動をするに当たり、成績を残しておく事は大切です。また、自分の強みとなる科目を見つける事も自信へと繋がります。
今後は、精神障害の評価・治療への知識を高め、多くの患者様の役に立てる作業療法士を目指します。現場で活躍し、学校の先生方へ恩返しをしたいです。

【担任からのコメント】
臨床実習へ出る前から、教員の間では彼女の「人柄の良さ」が話題になっていました。実習では苦労することも多かったようですが、得たものも大きかったようです。精神科では人の内面を深くとらえていくことが求められます。ぜひチャレンジしていただき、素晴らしいセラピストになれるよう頑張ってもらえればと思います。

柔道整復科
柔道整復科
『ブレないこころ』で学びつづけたい

木田さん(中央左)、蕪内さん(中央右)
内定先:接骨院 (愛知県 名古屋市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:学校のサポートもあり在学中にCrossFitトレーナーの資格を取得し、学校併設のCrossFitジムでインターンとして利用者さんの年齢、体力、スポーツ経歴などに合わせたトレーニングプログラムを考えるなどの経験を積むことができました。
    卒業後もその経験を活かして働きたいと強く思い、内定をいただいた接骨院を選びました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:学生生活で、明確な夢や目標があれば必ず辿り着けることを経験しました。
    これから入学する皆さんも、自分なりの夢や目標をもって『ブレないこころ』で積極的に学べば、勉強も自然とできるようになると思います。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:セムイ学園で学んだ柔道整復師の施術やスポーツについての知識をさらに突き詰めていき、多くの人の助けになれる医療従事者になりたいです。
    そのために、このまま『ブレないこころ』で学び続けて行きたいです。

【担任からのコメント】
「継続こそ力なり」「一念岩をも徹す」二人の努力には本当に頭が下がります。柔道整復師とNSCAトレーナー資格を修学するにあたり二人は誰よりも早く出校し誰よりも遅く退校する毎日、1年生のころから苦手なこともコツコツとやり続けいち早くNSCAの資格を取得しました。
またその一方で放課後は学校併設のCrossFitジムでのインターンを志望し3年間皆勤で信用を重ねた結果、第一志望に二人で就職するという素晴らしい結果を自ら掴みました。これからも研鑽を怠ることなく理想とする柔道整復師を目指して邁進して欲しいです。

言語聴覚科
言語聴覚法科
先生が一人ひとりに熱心にアドバイス、とても頼もしく感じました

田中さん(写真左)
内定先:医療法人愛生舘 小林記念病院 (愛知県 碧南市)

私は、摂食嚥下分野から言語聴覚士という仕事を知り、志すきっかけとなったので、摂食嚥下のリハビリテーションに力を入れているこちらの病院を希望しました。
言語聴覚科は大卒以上の方が対象の学科なので、一般企業への就活経験者も多いが、医療職の就活とは異なる点が多いと思います。学校では、事前にキャリアサポートの講義を受けられたので就活の流れをイメージしやすく、安心して就職活動に取り組むことができました。また、進路指導の先生が一人ひとりの学生に大変熱心にアドバイス、指導してくださり、とても頼もしく感じました。
後輩へのアドバイスとしては、言語聴覚科は2年間と短く、最終学年は授業、実習、就活、国家試験と忙しくなります。日頃から将来どんなところで働きたいのか考えておくと余裕をもって就活に臨めると思います。
将来は、漠然と患者様の障害に対して機能訓練を行うのではなく、自分のおこなった訓練により患者様の生活をどう改善させたいのか、常に考えられる言語聴覚士になりたいです。

【担任からのコメント】
2年間学業に真面目に熱心に取り組むことができました。また、就職活動に対しても早くから動くことで希望する就職先から内定をもらうことができました。

社会福祉科
社会福祉科
利用者さんと家族に寄り添う支援相談員になりたい

池上さん(写真左)
内定先:介護老人保健施設 (愛知県 刈谷市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:就職先を選ぶ際には、1.地元で働けること。2.前職の障害者分野での経験を活かせること。の2点を条件にしました。
    見学の際には現場のソーシャルワーカーさんからお話を伺い、相談支援の難しさを知るとともに、スタッフみんなで協力している体制が充実していることも魅力に感じました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:2度目の就活で不安なことが多くありましたが、先生方に求人を紹介していただいたり、履歴書を添削していただいたりとたくさんのサポートをしていただきました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:自分がどの分野を目指すべきか悩むこともあるかと思います。そんな時は先生方に相談すると良いアドバイスをいただけるかと思います。
    また、学校で卒業生と交流するイベントもあるので、そういった機会に積極的に話してみるのもオススメです。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:地域支援にも関わっていきたいと考えているので、利用者さんやご家族に寄り添って、次へのアプローチのできる支援相談員になりたいと思います。

【担任からのコメント】
コツコツと努力される池上さん。日々いろいろな話をするなかで、前職の経験を活かすイメージや働くことの方向性が定まっていき、縁あって卒業生が在籍する施設に内定を頂きました。池上さんが納得する形での内定は大変うれしく思います。利用者の方、支援者の方と良い出会いを築いて行けるように応援しています!

学校法人セムイ学園 東海医療科学専門学校
〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-7-2(名古屋駅・伏見駅から徒歩12分)
TEL:052-588-2977(学校代表) FAX:052-588-2978

資格・就職

就職内定速報

臨床工学科

一人で理解出来ないことはクラスメイトと乗り越える

臨床工学科

市川さん(写真右)

内定先:総合病院 (愛知県 名古屋市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:私は臨床工学技士として、コミュニケーションを大切にしながら幅広い業務を学び、多くの患者さんの役に立ちたいと考えました。内定先を見学した際、担当していただいた方が治療以外の場でも積極的に患者さんとコミュニケーションを取る姿に魅力を感じました。
    また、ローテーション業務があり、多岐に渡る業務を学ぶことが出来るため志望しました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:2年生の頃から就職に向けた授業があり、面接練習や履歴書の書き方など細かなサポートを受けたことで、3年生での就職活動がスムーズに行えました。
    学科の先生方も面接練習の時間を沢山作って下さいました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:目標を達成するためには、自分の目標に向けて日々勉強するしかありません。
    一人で理解できない課題は、クラスメイトと協力して乗り越えて行きましょう。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:患者さんとのコミュニケーションから小さな異変にも気が付けるようになりたいです。
    そして、その気が付いた異変に迅速に対応できる知識と技術を身に付けた臨床工学技士になりたいです。

【担任からのコメント】
自分がどのような病院でどのように患者さんの役に立ちたいかをしっかり考え、学科教員と相談しながら目標を明確にしていきました。勉強と就職試験対策の両立は大変だったと思いますが、悔いの無いようにしっかりと対策したことで、希望する内定を勝ち取ることが出来たと思います。

臨床工学技師

患者さん一人ひとりと向き合える理学療法士に

理学療法科

秋田さん(写真右)

内定先:総合病院 (三重県 桑名市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:3年生の病院実習でお世話になり、その際にスタッフ間の関係性の良さに魅力を感じました。
    私は整形疾患に興味があり、急性期の整形疾患の患者さんを多く抱えるこの病院なら多くを学ぶことができると思いました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:勉強面では理解できるまで教えて下さり、モチベーションを常に保つことができました。
    また実技練習では和やかな時もあれば、実習中のような緊張感がある中で指導して下さることもあり、実際の病院実習では落ち着いて患者さんと接することができました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:勉強に対しての不安はあると思いますが、努力した分結果はついてきます。
    勉強と遊びのメリハリをしっかりとつけ、友達と助け合いながら自分の理想とする理学療法士を目指して頑張って下さい。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:まずは患者さんの訴えに対応できる知識やスキルをもった理学療法士になりたいです。
    一人ひとりの患者さんと向かい合い、丁寧に対話することを心掛けて信頼関係を築いていきたいと思います。

【担任からのコメント】
コツコツと就職試験対策をおこなったことが、希望した病院への内定に結びついたと思います。高度医療が求められる病院で活躍することを楽しみにしています。

作業療法科

現場で活躍し、先生方へ恩返しをしたいです!

作業療法科

吉村さん(写真左)

内定先:医療法人回精会 北津島病院 (愛知県 稲沢市)

日本医療機能評価機構認定病院であり、実習では精神科の知識を豊富に教えて頂いた事や、作業療法士の先生方のチークワークの良さに魅力を感じたので、こちらの病院を選びました。
就職活動中は、先生方が協力的に連絡を丁寧に取って下さり、履歴書の添削や面接練習等もして頂きました。本番前は、応援の言葉もかけて下さり、自信を持って臨むことが出来ました。就職活動をするに当たり、成績を残しておく事は大切です。また、自分の強みとなる科目を見つける事も自信へと繋がります。
今後は、精神障害の評価・治療への知識を高め、多くの患者様の役に立てる作業療法士を目指します。現場で活躍し、学校の先生方へ恩返しをしたいです。

【担任からのコメント】
臨床実習へ出る前から、教員の間では彼女の「人柄の良さ」が話題になっていました。実習では苦労することも多かったようですが、得たものも大きかったようです。精神科では人の内面を深くとらえていくことが求められます。ぜひチャレンジしていただき、素晴らしいセラピストになれるよう頑張ってもらえればと思います。

柔道整復科

『ブレないこころ』で学びつづけたい

柔道整復科

木田さん(中央左)、蕪内さん(中央右)

内定先:接骨院 (愛知県 名古屋市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:学校のサポートもあり在学中にCrossFitトレーナーの資格を取得し、学校併設のCrossFitジムでインターンとして利用者さんの年齢、体力、スポーツ経歴などに合わせたトレーニングプログラムを考えるなどの経験を積むことができました。
    卒業後もその経験を活かして働きたいと強く思い、内定をいただいた接骨院を選びました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:学生生活で、明確な夢や目標があれば必ず辿り着けることを経験しました。
    これから入学する皆さんも、自分なりの夢や目標をもって『ブレないこころ』で積極的に学べば、勉強も自然とできるようになると思います。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:セムイ学園で学んだ柔道整復師の施術やスポーツについての知識をさらに突き詰めていき、多くの人の助けになれる医療従事者になりたいです。
    そのために、このまま『ブレないこころ』で学び続けて行きたいです。

【担任からのコメント】
「継続こそ力なり」「一念岩をも徹す」二人の努力には本当に頭が下がります。柔道整復師とNSCAトレーナー資格を修学するにあたり二人は誰よりも早く出校し誰よりも遅く退校する毎日、1年生のころから苦手なこともコツコツとやり続けいち早くNSCAの資格を取得しました。
またその一方で放課後は学校併設のCrossFitジムでのインターンを志望し3年間皆勤で信用を重ねた結果、第一志望に二人で就職するという素晴らしい結果を自ら掴みました。これからも研鑽を怠ることなく理想とする柔道整復師を目指して邁進して欲しいです。

言語聴覚科

先生が一人ひとりに熱心にアドバイス、とても頼もしく感じました

言語聴覚科

田中さん(写真左)

内定先:医療法人愛生舘 小林記念病院 (愛知県 碧南市)

私は、摂食嚥下分野から言語聴覚士という仕事を知り、志すきっかけとなったので、摂食嚥下のリハビリテーションに力を入れているこちらの病院を希望しました。
言語聴覚科は大卒以上の方が対象の学科なので、一般企業への就活経験者も多いが、医療職の就活とは異なる点が多いと思います。学校では、事前にキャリアサポートの講義を受けられたので就活の流れをイメージしやすく、安心して就職活動に取り組むことができました。また、進路指導の先生が一人ひとりの学生に大変熱心にアドバイス、指導してくださり、とても頼もしく感じました。
後輩へのアドバイスとしては、言語聴覚科は2年間と短く、最終学年は授業、実習、就活、国家試験と忙しくなります。日頃から将来どんなところで働きたいのか考えておくと余裕をもって就活に臨めると思います。
将来は、漠然と患者様の障害に対して機能訓練を行うのではなく、自分のおこなった訓練により患者様の生活をどう改善させたいのか、常に考えられる言語聴覚士になりたいです。

【担任からのコメント】
2年間学業に真面目に熱心に取り組むことができました。また、就職活動に対しても早くから動くことで希望する就職先から内定をもらうことができました。

社会福祉科

利用者さんと家族に寄り添う支援相談員になりたい

社会福祉科

池上さん(写真左)

内定先:介護老人保健施設 (愛知県 刈谷市)

  • Q:内定した施設を選んだ理由は?
  • A:就職先を選ぶ際には、1.地元で働けること。2.前職の障害者分野での経験を活かせること。の2点を条件にしました。
    見学の際には現場のソーシャルワーカーさんからお話を伺い、相談支援の難しさを知るとともに、スタッフみんなで協力していける体制が充実していることも魅力に感じました。
  • Q:心に残った学校のサポートはありますか?
  • A:2度目の就活で不安なことが多くありましたが、先生方に求人を紹介していただいたり、履歴書を添削していただいたりとたくさんのサポートをしていただきました。
  • Q:これから入学されるみなさんへのアドバイスは?
  • A:自分がどの分野を目指すべきか悩むこともあるかと思います。そんな時は先生方に相談すると良いアドバイスをいただけるかと思います。
    また、学校で卒業生と交流するイベントもあるので、そういった機会に積極的に話してみるのもオススメです。
  • Q:将来の夢を教えてください。
  • A:地域支援にも関わっていきたいと考えているので、利用者さんやご家族に寄り添って、次へのアプローチのできる支援相談員になりたいと思います。

【担任からのコメント】
コツコツと努力される池上さん。日々いろいろな話をするなかで、前職の経験を活かすイメージや働くことの方向性が定まっていき、縁あって卒業生が在籍する施設に内定を頂きました。池上さんが納得する形での内定は大変うれしく思います。利用者の方、支援者の方と良い出会いを築いて行けるように応援しています!

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